リラクゼーションブランド「COFO」は、天板裏のマグネット収納にレールを新搭載した最新モデル「COFO Desk Studio」の展示を六本木蔦屋書店にて開始した。既存モデルから4年ぶりの全面リニューアルであり、ワークスタイルに合わせてデスク環境をカスタマイズできる設計となっている。
株式会社COFOは、リラクゼーションブランド「COFO」の最新デスク「COFO Desk Studio」の特設展示を六本木蔦屋書店にて開始した。この展示は2026年8月25日から9月23日まで行われている。
同モデルは既存の「COFO Desk Premium」から4年ぶりの全面リニューアル品である。今回の変更で最も注目されるのは、天板裏のマグネット収納機能にレールを新搭載した点だ。これにより、付属する各種アクセサリーの取り付けや移動が容易になり、ユーザーが自分のワークスタイルに合わせて快適なデスク環境を構築できるよう設計されている。
展示では「COFO Desk Studio」本体に加え、「COFO Desk Shelf」や様々なアクセサリーが実物で確認できる。ドロワーやケーブルトレー、PCマウント、スマホスタンド、ノートPCホルダーなど多様なオプションが用意されており、天板カラーの素材サンプルも並んでいる。これらの製品は現在、公式サイトにて先行予約受付中である。
